最新情報

Home 最新情報サバと餃子の旨い店『九州熱中屋』が新グランドメニューを6月21日(火)よりスタート!

罫線

2016.06.21

news

サバと餃子の旨い店『九州熱中屋』が新グランドメニューを6月21日(火)よりスタート!

「九州の繁盛店が東京にやってきた!」を コンセプトに

九州の美味しい料理を集めた九州熱中屋が

新メニューを開始!!

 

生きたままの状態で丁寧に店舗まで運び、ご提供直前に捌く脂の乗った看板メニュー「豊後さば」に
『九州熱中屋』オリジナルの天然に近い「泳ぎ熱中サバ」を加え、2種類の活サバ刺しをご用意。
さらにサバのラインナップも広がり「炙り〆サバ」や「胡麻サバ」など新サバメニューが登場しました。

長崎・五島列島の海の幸をつかったメニューのラインナップも強化。

ひとつひとつお店で握る「博多一口鉄板餃子」をはじめ、看板メニューはそのままに九州の美味しい魚、肉メニューを取り揃えました。

 




【熱中屋自慢の「活サバ」】

 

豊後水道の荒波にもまれた身の締り脂の乗りともに最高の「活豊後サバ刺し」 大分県豊後水道の荒波にもまれ、身の締まり、脂ののりと共に超一級品のさばを大分から約1,000㎞の道のりを活魚車で丁寧に搬送し、お客様のご注文をいただいてから生簀から引き上げます。

脂ののったトロトロの腹側の身と、ギュっとしまったコリコリの背側の歯ごたえ。


東京ではなかなか食することのできない新鮮そのものの味わいをぜひ実感して下さい!

■大分県産 活豊後サバ刺し 1尾5,000円  / 半尾 2,500円

 

 

熱中屋自社ブランドサバ「駿河湾産 泳ぎ熱中サバ刺し」

サバを愛しすぎて自社で独自に育てちゃいました!
北には日本一高い富士山、南には日本一深い駿河湾に囲まれた沼津に熱中屋専用いけすを設けて育てています。
天然のサバをオリジナルのエサで1~3か月育ててから出荷する熱中サバは、さっぱりとした味わいで食感もコリコリしています。

■駿河湾産泳ぎ熱中サバ刺し 1尾3,600円 / 半尾 1,800円





本日の時季サバ

肉厚で脂乗りバツグンの国産サバを当店で〆てご提供します。
表面を軽く炙った〆サバは、ジューシーでとろけるような味わいです。五島灘の塩やわさびと一緒にお召上がりください。

■炙り〆サバ刺し 厚切1,280円/ 薄切780円

 

  長崎県産 長崎ハーブ鯖 胡麻サバ

長崎の「ハーブ鯖」はエサにナツメグ、オレガノ、シナモン、ジンジャーを使用しているため、従来のサバと違い生臭さが少なく、年中大変脂が乗った美味しいサバが食べられます。
そんな福岡の郷土料理を「胡麻サバ」でご提供いたします。
まずタレに1分間着け、胡麻とまぶして海苔をかけてお召し上がり下さい。










【お店で握っているから旨い!「博多一口鉄板餃子」】
■博多一口鉄板餃子 1,000円
豚の腕挽肉を粘りが出るまで丁寧に良くまぜ、食感、ジューシー感にこだわり、さらに粗挽肉を投入!
キャベツ、ニラなどの野菜をたっぷり混ぜ合わせた種を特製の皮で一つ一つ包みこんだ自家製餃子です。











【おいしい魚の宝庫・五島列島の海の恵み】
九州・長崎の西方に浮かび、美しい海と豊かな自然に恵まれた長崎県五島列島。
黒潮本流から分岐して北上する温暖な対馬暖流と、列島付近に発生する沿岸流との影響から魚たちの餌となるプランクトンに恵まれた西日本でも有数の好漁場である五島の海。
五島の豪快な荒波と恵まれた漁場は美味しい海の幸の宝庫としても有名です。
コリッコリ、プリップリの食感とうまみは五島で育った証です。


五島産するめいか
五島産のするめいかは、肉厚ながら想像以上に柔らかく、噛めば噛むほどに甘みと旨味を味わえます。
素材そのものの味わいを楽しめる「てっさ」や「釜茹で」をはじめ、特製の肝醤油で炒めた「鉄板焼き」、肝醤油につけお召し上がりいただく「天麩羅」「炭火焼」をご用意しました。

■五島近海するめいか 限定 烏賊てっさ 980円
■五島イカの釜茹で アゴ出汁わさび醤油で 590円
■五島イカとキャベツの肝醤油鉄板焼き 680円
■天麩羅(一杯)980円、(半杯)590円
■炭火焼き(一杯)980円、(半杯)590円
■特製 いかの塩辛 390円 





 五島の風を感じる『浜口水産』の「すり身」メニュー

「昔ながらの手作り」「魚本来の味を十分に引き出すこと」をモットーに60年余り練りものを作り続ける『浜口水産』のすり身を使った焼きたて熱々のちくわをはじめ、熱中屋オリジナルのさつま揚げや、他にはないもちもち感が味わえる揚げかまぼこ「ばらもん揚げ」をご用意しています。

■竹巻きちくわのぽたぽた炭火焼き 380円
■ばらもん揚げ(白・黒) 390円
■浜口水産 五島巻 390円



【目の前で削りたてをかける特製「山本海産物」の鰹節】
房の状態ままの鰹節の噛んだときの舌触り、味が格段に違う削りたての鰹節を豪快に冷奴やお漬物、炊きたてご飯にどっさりと盛ってご提供します。
想像しただけでも垂涎ものの逸品です。

■冷奴 極薄鰹節がけ 450円
■今日のお漬けもん 極薄鰹節がけ 390円










【九州を代表するお米「ヒノヒカリ」】

「ヒノヒカリ」はコシヒカリを親に持つ品種で、そのほとんどが九州で作られており、九州では定番中の定番。

 

コシヒカリより、少し小さな粒ですが、 甘味の後味が長く続くのが特徴です。
卓上で削りたての鰹節を乗せ、自家製のアゴ出汁醤油をかけてお召し上がりいただく炊き立てご飯の釜飯のほか、
お茶漬けも3種ラインナップしています。

■熊本県産米 ヒノヒカリ炊きたて釜飯 750円
■胡麻サバ丼 780円









【宮崎県ドリームファーム 霧島黒豚】

 

『九州熱中屋』代表の山本が身のしまり、脂の甘み、赤身のコクとどれをとっても日本で一番旨いと実感した豚肉です。日本最南端の連峰「霧島連山」の麓で育てられた「霧島黒豚」は、永年の研究から独自の飼料を開発し、成長段階に合わせた適切な餌を与え、甘みやコクのある肉質の豚に育てています。
山の斜面を使い空気の通りがよい豚舎は、常に清潔でクラシックが流れており、豚にストレスをかけないよう徹底され、愛情豊かに肥育されています。

■霧島黒豚の海塩焼き食べ比べ 1,580円
■霧島黒豚 三枚ばら肉の海塩焼き 1,480円





【熱中屋自慢の「鍋」】

生もつ使用 選べる3種のスープ 博多もつ鍋

 

■塩スープ  1人前1,380円
数種類の塩とにんにく、ごま油の薫りが特徴。さっぱりとした中にも深いコクがあります。

■醤油スープ 1人前1,380円
関ヶ原のたまり醤油を使用し、大豆のコクと旨みを生かしたもつ鍋の王道の味。

■豚骨と擦りおろし野菜の濃厚スープ  1人前1,480円
豚骨スープに擦りおろし野菜入れることで脂っぽくないまろやかな味わいに仕上がります。

 

 

  五島列島名物 アゴ出汁スープで食べる「霧島黒豚のしゃぶしゃぶ」

 

五島産のアゴを贅沢に使い、仕上げに香ばしく焼いた塩アゴを浮かべた出汁は、九州人には欠かせないアゴならではの風味豊かなクセになるスープに仕上がります。
霧島黒豚はコクのあるバラ肉を使用。
1ミリの厚さにスライスすることで、口に入れた瞬間とろけるような味わいと食感をお楽しみいただけます

■霧島黒豚のしゃぶしゃぶ 特注 完熟ゆず胡椒添え 1人前1,800円

 

罫線
ページのトップへ